梅雨時期ということもあり、今日は日本画の紫陽花を紹介します。

 

『水無月のワルツ』 湯口絵美子(1960年〜)

梅雨ならでは!の素敵な世界に誘ってくれる絵ですが、すっきりとして気持ち良いですねw

ダークな色のトンボとの対比が素敵で、動きのある作品に見えてきます。

 

梅雨はジメジメしていて個人的に好きになれませんが、雨の紫陽花は綺麗で好きです。

すっきりしない日が続きますが、体調に気を付けて乗り越えましょう! (小児科 土谷)