子どもの頃、コタツに入って、みかんを食べることが好きだった自分としては、冬のフルーツといえば「みかん」です。
そこで、今日は美味しそうなオレンジの絵を紹介しますw

ラファエロ・ロメオ・バロス(1832年〜1895年) スペインの画家さんです。
バロスは12歳で大学の授業で初めて絵画を学び、本格的に芸術の道も志すようになったそうで、ラファエロやイギリスの風景画家などに影響を受けたようです。
そして、後に美術学校、音楽学校を設立し、絵画館、考古学民俗学博物館も運営しています。
(同時に美術品の修復家として、絵画の修復にも力を注いだとのこと)
今皮を剥いたばっかりのようなオレンジやみずみずしいオレンジ・・・。
見ているこっちも食べたくなってしまいますw
年末実家に帰ったら、コタツでぬくぬくとしながら、みかんを食べたいと思います。 (小児科 土谷)

