先日、「六本木クロッシング2025展」@森美術館に行ってきました。

ちなみに、「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会です。

絵画、彫刻、映像、工芸、手芸やZINE(ジン)、コミュニティプロジェクトまで、100点を超える多様で多彩な作品が展示されていました。

副題「時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」が示すのは時間の貴さと儚さとのこと。

 

3年後にまたやってくる「六本木クロッシング」。

どんな作品が揃うのか? 今から期待して待ちたいと思います。 (小児科 土谷)