先月末、実家帰りに立ち寄った企画展です。

スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき@東京都美術館

 

スウェーデン美術黄金期の絵画を本格的に紹介する展覧会でした。

そのため、展示作品はすべてスウェーデン人作家によるもの。

スウェーデンならではの豊かな自然の風景や、日常生活へ向けたあたたかな眼差しが作品から見て取れ、(まだ訪れたことが無いので)一度は現地を訪れてその風景を直接見てみたいと思いました。

図録も購入したので、暫くは振り返って余韻に浸ろうと思います。 (小児科 土谷)